オーガスタの最近のブログ記事
人気の観葉植物のオーガスタ。スクエアタイプの陶器鉢植えで、胸元ぐらいの大きさの程よいサイズをUPしました。それほど場所もとらずに置いていただけると思います。綺麗な葉の高品質のオーガスタをお求め安くご提供!
スクエア陶器鉢植えの斑入りオーガスタをUPしました。
主に手前側に強く斑が入っています。下葉が白い斑が入り、上のほうは黄色くなっています。
また、こちらも1点のみになりますが、ブラックの陶器鉢植えの小さいサイズのオーガスタをUPしました。
他、品揃え豊富にオーガスタの種類を取り揃えています。斑入りのタイプははまた販売可能になり次第随時UPしていきます。
本日フィカス・ウンベラータとフィカス・アルテシーマの新しい1点モノの商品を掲載いたしました。
観葉植物の成長の仕方について、大まかに解説したいと思います。
植物は下のように成長していきます。↓
成長とともに新しく芽が出てきます。↓ 葉が開きます。↓ 同様に繰り返して成長していきます。↓ 上の2番は、下のような画像の状態です。ポット入りのオーガスタの苗で説明すると、頂上部(一番新しい葉の付け根の部分)から新しい芽が出てきます。↓
↓だんだん葉が開いてきます。
↓葉が完全に開きます。新しい葉はまだ緑が薄いですが、この後、だんだん色がのってきます。
成長とともに下の図のように一番古い葉から、黄色く変色したり等して、枯れていきます。↓
この場合は、その葉を付け根からハサミ等で切ってください。引っ張って抜き取ることもできます。ほうっておいても問題はありません。
このような葉の展開を繰り返して植物は成長していきます。そして、先の画像のオーガスタの苗の一番新しい葉は、製品において一番古い下葉ぐらいの位置になっているのではないかと思います。
オーガスタラウンドウェーブ陶器鉢植えは完売いたしました。スクエアタイプの陶器鉢植えの背丈の大きいオーガスタをUPしました。耐寒性(指宿では屋外でも越冬できるぐらい。)、耐陰性(あまり光が差し込まないような場所でもそれほど変わりなく長く鑑賞できる。)があり強い観葉植物です。乾燥にも強く水やりも楽です(やりすぎないよう、ある程度ほったらかすぐらいの気持ちで。)。
ホワイトラウンドウェーブ陶器鉢植えのオーガスタをUPしました。場所をとらない程よいサイズ。20鉢程の限定数量の商品ですので、お早めにお買い求めください!オーガスタはとても育てやすい観葉植物の一つです。






