ジャボチカバ
指宿から産直。巨峰によく似た実を幹にたくさんつけます。まだ結実実績のないタイプ〜実を付けるタイプまで。
ジャボチカバ 商品一覧
※写真はサンプル(小葉のジャボチカバは実物です。)、Sizeは商品そのままの状態での鉢底からの大まかな高さ、Priceは消費税込みの単価です。鉢の種類、色は変わることがあります。
四季生り性の大葉のジャボチカバです。接木をしていないタイプです。上の商品と仕立て方が異なります。実が付く幹を存分に露出したつくりとなります。昨年頃から花、実を付けています。背丈は枝の伸び具合等で異なります。160〜180cm前後とご理解ください。
<ジャボチカバについて>
とてもおいしい、味も見た目も巨峰に似た実をつけます。ブラジルでは、ブドウと同様によく食べられてます。果実は輸送性に欠け、輸入や輸送するのも難しいので果実のみでの入手も困難です。一度、実を食べていただくためにも一家に一本ジャボチカバの木をどうぞ!花が咲いたとき、雨に打たせなければ、実をつけます。接木を施したタイプの商品では、できるだけたくさん実がついた状態や花芽がついた状態のものを発送したいと思いますが、タイミング的に実がついてなかったり、花がついていなかったりするものを発送する場合もございます。また、配送中に実が落ちる場合もございますが、ご容赦ください。どの場合も、通常はその後実をつけてくれるのでご安心ください。
ブラジル |
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フトモモ科 ジャボチカバ属 Myrciaria cauliflora O.Berg. |
<ジャボチカバの管理方法・育て方>
冬場、霜が降りなければ屋外でも平気なぐらいの耐寒性です。屋内での管理で古い葉が落葉等する場合があります。屋外で管理する場合は、強い光の当たらない軒下等の半日陰が最も簡単に、葉の綺麗な状態を保てると思います。葉は傷めますが、強い光を当てるほど、実付きが良くなります。
| 明るい場所 | |
| 0℃以上 | |
| 土の表面が乾いたら、鉢底から水が流れ出るぐらいたっぷりと |











