ガジュマル
多幸の木とも呼ばれる縁起の良い植物。かわいいその姿からとても愛着が湧きます。
ガジュマル 商品一覧
※画像はサンプル(ガジュマル1〜3、ガジュマル・パンダ1〜7は実物。)、Sizeは商品そのままの状態での鉢底からの大まかな高さ、Priceは消費税込みの単価です。
<ガジュマルについて>
ガジュマルはゴムの木の一種の観葉植物です。多幸の木とも呼ばれています。日本では、沖縄等で自生していて、その沖縄ではガジュマルの大木にはキジムナー(奄美ではケンムン)という幸せをもたらす妖精が住んでいると伝えられています。気根をたらしながら成長するその様はいかにもそう思えます。観葉植物として部屋に置くと、ガジュマル自体、生き物のようにも思えとてもかわいらしく、愛着がわいてきます。他のフィカス属同様、小さいイチジクのような赤い実をつけます。
沖縄、インド、東南アジア、オーストラリア |
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クワ科 フィカス属 Ficus microcarpa |
<ガジュマルの管理方法・育て方>
ガジュマルは明るい場所を好みますが、耐陰性もあり、管理がしやすい観葉植物。あまり明るくない場所でも古い葉は落葉しにくく丈夫です。直射日光下でも大丈夫ですが、半日陰ぐらいの場所が葉の色のグリーンを綺麗に保ちやすいと思います。土の乾燥にも強いですが、ひどく乾かせないよう、土の表面が乾いたら水やりするようにしてください。樹形が崩れた場合は、春〜初夏頃に切り戻してそこから新しく芽吹かせてやります。
| 明るい場所 | |
| 5℃以上 | |
| 土の表面が乾いたら、鉢底から水が流れ出るぐらいたっぷりと |

















